ARTIST

音楽
ブラフ団
(TOSHI-LOW×KOHKI×内田勘太郎) ぶらふだん(としろう × こうき × うちだ かんたろう)

ブラフ団(TOSHI-LOW×KOHKI×内田勘太郎)
TOSHI-LOW

TOSHI-LOW/BRAHMAN, OAUトシロウ / ぶらふまん, おーえーゆー

KOHKI

KOHKI/BRAHMAN, OAUコウキ / ぶらふまん, おーえーゆー

1995年結成の「BRAHMAN」のボーカリストTOSHI-LOWとギタリストKOHKI。2005年結成のアコースティック・バンド「OAU」のメンバーとしても活動している。
OAUでのNew Single『帰り道 / Where have you gone』が6/26(水)に発売決定。収録曲の『帰り道』はドラマ「きのう何食べた?」のオープニングテーマ、『Where have you gone』は映画「新聞記者」の主題歌にも使われている。

内田勘太郎

内田勘太郎うちだ かんたろう

1970年憂歌団結成。1975年、そのリードギタリストとしてレコードデビュー。ブルースを基調にした独自の世界で全国を席捲し、熱狂的な人気を誇った。その天才肌のギタープレイの評価は高く、日本を代表するギタリストとして名を馳せる。カルピスの瓶首を使ったスライド奏法も有名。数々の有名アーティストとのセッションやレコーディング、CM音楽なども多数手がける。
1998年、アルバム『マイ・メロディ』でソロデビュー。2016年、初のエッセイ集「内田勘太郎 ブルース漂流記」を刊行。2016年リリースの通算8枚目のソロ・アルバム『DEEP BOTTLE NECK GUITAR』を機に、15歳の時に始まったブルースの旅は半世紀近くを経てデルタブルースに回帰。圧倒的なボトルネック・ギターとフィンガー・ピッキング奏法で奏でられる音色は表情豊かで、ジャンル問わずフィーリングとトーンを大切にライブ展開中。
ソロライブと併行して独自企画として2007年から4ヶ月に一度開催しているセッションライブ「YOKOHAMA MEETING」と2008年から春秋開催の「ナゴヤ事始め」も好評継続中。このセッションライブがきっかけで結成したうじきつよしとの「子供団」、TOSHI-LOW・KOHKIとの「ブラフ団」でも2018年よりあちらこちらに出現中。
更に2019年6月26日甲本ヒロトとの新ブルース・ユニット「ブギ連」、アルバムリリースと共にデビュー。